Q)精密審美歯科の「精密」とはどういうことですか?

2014-08-06

A)精密審美歯科では、審美歯科治療時にマイクロスコープ(顕微鏡)や拡大鏡を使うことで、肉眼では見逃すことが多かった細かな治療を行いますので、下記のようなことの防止や予防につながります。また、他にも様々な治療の質を上げ、やり直しの少ない治療を行うことが可能となります。

・虫歯の取り残しの防止
・歯石の取り残しの防止(歯周病の予防)
・被せ物の段差の防止
・段差によって起る虫歯の予防
・段差によって起る歯周病の予防
・手術時の傷を最小限にし、歯茎を美しく保つ
・歯の根の中の確実な治療

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